“日々、このようなもどかしさを感じていませんか?”
- 社員に「粗利とは何か?」と聞いても、誰も即答できない。
- 売上が上がっているのに、なぜか利益が残らない理由を誰も説明できない。
- 会議での発言が「~だと思います」という感覚ばかりで、数字が主語にならない。
- 社長であるあなたが、毎月同じような数字の説明を繰り返している。
- 数字への理解不足から、現場で防げたはずの判断ミスが起きている。

それは、社員の能力不足ではありません。
「ビジネス数字の標準化」ができていないからです。
中小企業においては、社員一人ひとりに高度な会計知識を学ばせる余裕はありません。 社長が求めているのは、経理のプロを育てることではなく「社内で最低限の数字が通じる状態(ビジネス数字の標準化)」を作ることのはずです。
当協会では、社員教育を目的とした研修ではなく、社長の負担を減らすための「数字の標準化支援」を行っています。 社員が数字の基準を理解すれば、社長の無駄な説明は減り、組織の判断スピードは劇的に上がります。

まずは、御社の「現在地」を掴んでください。
御社が今、どの程度「数字の標準化」ができているのか? そして、社長の負担を減らすために何から手をつけるべきか? 5分で回答できる無料のチェック診断をご用意しました。

しつこい電話営業や高額コンサルの売り込みは
「一切」いたしません。
当協会は、社員10名以下の企業の「ビジネス数字の標準化」を静かに支援する協会です。 そのため、無料診断を受けていただいたからといって、望まれない営業電話をかけたり、不要な高額コンサルティングを押し付けたりすることは絶対にありません。ご安心ください。

【無料診断でお届けするもの】
フォームから8つの質問にお答えいただくと、後日以下の結果をお送りします。
- 御社の「社長依存度・数字標準化レベル」判定結果
- 現状の課題と、社長の負担を減らすための具体的なワンポイントアドバイス
結果はメール(または郵送)でシンプルにお返しします。 まずは結果を社内で客観的な指標としてご活用ください。その上で、当協会の「数字標準化キット」による具体的な仕組み化にご興味をお持ちいただいた場合にのみ、次のステップをご案内させていただきます。
(※同業他社様や、冷やかしでの診断はお断りしております。本気で組織を変えたい社長様のみご利用ください。)

会社案内
About Us
社長の「また同じ説明か…」を終わらせるために。
社員10名未満の企業において、社長が「売上と利益の違い」や「粗利の重要性」を繰り返し説明する時間とエネルギーは、経営にとって大きな損失です。
中小企業研修協会は、知識を詰め込むだけの「社員教育」や、個人のスキルアップを目的とした社員のための研修協会ではありません。私たちが目指すのは、社内にビジネス数字の共通言語を定着させ、社長が同じ説明を繰り返さなくても済む社内における「ビジネス数字の標準化」です。
商標登録済みの『ビジネス数字実務能力検定』という確かな評価基準を背景に、明日から現場で使える泥臭く実践的な仕組みをご提供します。
数字が通じる組織を作り、社長の本来の仕事である「経営」に集中していただくこと。
それが当協会の使命と考えております。
中小企業研修協会
代表 伊達敦
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